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カテゴリ:走った


    ▼2014/1/1ジョギング14/01/02 01:29
    ▼走ったー。なんか忙しくなってきたー13/12/21 06:09
    ▼走れる13/08/22 00:19
    ▼走った!今日も13/04/03 05:47
    ▼また走りはじめた。13/03/25 00:35

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●2014/1/1ジョギング

20140101_224511.jpgよし元旦!走った!えらい俺!
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いいたします!

今年は、店長と、脚本演出と、制作を頑張るぞ。
一年後、さらにグレードアップした目標を言えますように。

おみくじ大吉だった!何年ぶりだろか

すがの公
14年01月02日01時29分

●走ったー。なんか忙しくなってきたー

20131215_155517.jpgあー、また久しぶりに走ったー。よーし、まだ走れるー。

来年は、台本一本しかやらないって決めてたのに、年明けから仕事が入ってきた。

なんか忙しい予感。

今年は廃人のような様相を呈した。来年はふりまわされないようにしなくちゃ。世間に。

あー。絵も描きたいんだった。書こう。
13年12月21日06時09分

●走れる

20130821_234516.jpg左目の手術が7/1だったから、一ヶ月半ぶりに、ジョギングをした。

眼科医が一ヶ月から二ヶ月は走るなって言ってたから、これでも我慢していたんだ。もういいだろう。車もバスも電車も地下鉄も飛行機までも乗った。やってなかったのは走ることだ。我慢の限界で。

左耳の耳閉感は、恐ろしく不気味な耳鼻科医によればムクミからくるらしいし。耳診てもらったら、一時間ビタミンを点滴され電流を流され寝せられた。「嘘でもいいから寝ろ」と不細工に笑う先生に少し好感をもった。あれは東洋医学なんだろうか。

それにしても走れるということは、走れないことに比べると、百倍は自由で百倍は素晴らしく嬉しいことだ。出来なくならないと価値がわからない。今日走りながらさらに思ったのは、歳をとればいずれ走れなくなるんだから、今走れるうちはずっと走った方いいんじゃないか?ってことだ。

手術が終わってからの一ヶ月半、経験したことのない疲れや虚脱感や睡魔に毎日代わる代わる襲われて、かなり覚悟した。

もう前のようには出来ない。左目だけに関して言えば見え方も力も減った。左上半身のコリ(これをムクミとも言うのかなあ)がとれないし、集中力が長持ちした後の疲労が凄まじい。一日、ひとつかふたつの事で終わる。

本気でもうカタギにゃなれんぞ。

しかし、今日は走った。とても良かった。ああ、足のだるさも素晴らしい。

この間、12/14までに向こう三年の人生を計画することを約束した。
13年08月22日00時19分

●走った!今日も

20130402_233019.jpg風邪ぽい、薬のんで1日。ぼやーっと生きた。三輪二郎ライヴがスワであり、帰ったら白々明けてたから、もういいやと思って走った。だいぶ走りやすくなった、雪溶けて。でもうちのまえはまだ駄目だな。はやとも三輪氏もかっこいい。憧れてしまうな、ギター。俺も細々練習しよう。昨日はイマーノの誕生日だったって。天国はどうですかー。汗だく、吉と出るか。風呂入って薬また飲んで寝よう。

はやとと、スワで頻繁にミニライブしよーよって、言った。
13年04月03日05時47分

●また走りはじめた。

ようし。
やっとジョギング再開。

酒やめて激やせして体力激落ちしてからなんとなくおっかなくて走ってなかったんだが、東京では桜も咲き始めたらしいし、俺も咲いちゃおう。何を書いてんだ俺。

娘・空とイジマが浜松に帰省してるもんで、真理子さん(母)が居ないとやたらと家が静かで集中できるんだか虚しいんだかよくわからない。さっきも風呂に入ってたら静かすぎて俺死んだんじゃないかと思った(笑)。

ま、台本書くしか能が無いんだから書くか。と日々を送っていたら昼夜逆転していた。やべえ、明日新千歳に迎えに行くんだから戻さなきゃなぁ。4月までに上げろってんだからしょうがない。自分とこの台本だったら余裕でしめきりをぶっちぎって見せるぜ!の心意気がいつでもあるんだが(ごめんね)、さすがに今回はがんばるか。しかし、キャストが決まったのが1ヶ月遅れた事だけは明記しておこう。俺はベストを尽くしているぞ。

最近、水をゴクゴク飲まないことについて考えている。
つまり、今までの人生について考えているわけ。

「は?何言ってんの」じゃねえよ。そうなんだよ。

いままで水をゴクゴクのんでプハアアアアアって言ってた。
それが最良だと思ってたというか、何かを飲むというのはそういう事だと思っていた。
酒をやめたら、そういう「喉で飲む飲み方」ってどうなんだろうって思うようになってきて。
ためしに風呂で、こう、ふたほっぺたぶんだけを含み、味わうように転がしてると、『おおお?甘い!!』のだ。喉で飲むというより、甘くておいしくてつい飲み込んで消えちゃった感じを続ける。
これは喉で飲むことに慣れてしまった俺にとってはもう「苦行」に近いんだけど、何故か。
でも多くの人はもしかしたら、ふたほっぺた飲みによる甘さを求めて俺と同時代を生きているわけだろう。な。これは、大袈裟なことではない。これに気付くか気付かないか、人生にとってデカい。

今まで、量と爽快感と終わらせる事を求めてきたし、まだそれに固執してる自分がいる。
最近あらたに、質と充実感とじっくり考える事を求める自分が現れた。

これってつまり、おじいちゃんになってくってことなんだろうけど(笑)。でも俺は自動的におじいちゃんになるなんてまっぴらだ。俺は自らおじいちゃんになってみせる。

タバコをやめ酒をやめ結婚してもらって娘まで産んでもらって人生は上々、この上ない。
矛盾するみたく、相変わらず台本ばっかり書いて、ハリハリと自分の深部に触れ疑っていると、
自分が二人いるような気持ちになる。

この二人が握手すると、
おじいちゃんに変身するのかな。
BOMB!!ってな。
13年03月25日00時35分


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