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カテゴリ:演劇


    ▼観劇のお誘い。新春、役者をやります。14/12/25 22:55
    ▼来週、全体興行『カラクリヌード』韓国公演バージョン14/04/22 05:45
    ▼はあ?!スカウト?!14/02/19 11:45
    ▼韓国公演『亀、もしくは、、』13/10/10 12:39
    ▼飛ぶ劇場が札幌公演する13/10/06 13:16

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●観劇のお誘い。新春、役者をやります。

おいっす!!!!!
脚本家のすがの公と申しますが
来年の1月に演劇に役者をやることになりました。
世の中、自分の望む仕事ばかりは出来ませんね。

「30人くらいはお客さん呼ぶ」って豪語したので
すみませんが、ぜひぜひ、ご協力願います。あと27枚です。
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こんな演劇です。(*画像は参考まで)

ラドクリフ君とは関係ありませんが
『クリスマスキャロル』のディケンズの長編小説の演劇です。

<札幌演劇シーズン2015-冬>
札幌座第44回公演「デイヴィッド・コパフィールド」
原作/C.ディケンズ
翻訳/中野好夫
構成・演出/清水友陽
上演日程:1月17日(土)〜24日(土)
会場:サンピアザ劇場

[開演日時]

1/17(土)18:00
1/18(日)14:00
1/19(月)19:00
1/20(火)19:00
1/21(水)14:00【前売完売】/19:00
1/22(木)14:00
1/23(金)19:30
1/24(土)14:00

※開場は開演の30分前

[ご予約]

お知り合いの方は、
すがの公までメールやfacebookで早めにご連絡願います。近くなるとチェックしなくなるので、早めに。

あまり知り合いでもない方は、
『演劇財団HP』
お手数ですが、お願いします。

あ、facebookで友達申請してくれてもいいです。
あっさり承認いたします。ただ、早めに。
早めというのは、年越しから年明けくらいです。
そのあたり、稽古が無いので。

[あらすじ]

19世紀、イギリス。一人の男の半生を描く、壮大な物語。

上流階級の父親を生まれる前に亡 くしたデイヴィッド・コパフィールドは、母親の再婚を機に生活が一転。残酷な継父の教育を受け、苦難の幼少期を過ごす。最愛の母親までも失い、ロンドンで 強制労働を強いられた彼は、新しい人生を求め逃亡する。唯一の身内である大叔母に引き取られると、トロットウッドと名を改めて学校に通い、個性あふれる人 々と出会い成長する。卒業、恋、就職…親友の駆け落ち、大叔母の破産、職場の倒産、愛する妻の死。激しい運命の果て作家として大成した彼は、半生を振り 返った時に、大きな愛に気づく。『クリスマス・キャロル』などを世に送り出した、19世紀最大のイギリスの小説家ディケンズの自伝的物語。

[キャスト]

すがの公  弦巻啓太  木村洋次  佐藤健一  宮田圭子  林千賀子  高子未来  山本菜穂
山野久治(風の色) 小島達子(イレブン☆ナイン) 信山E紘希(座・れら) 
石川哲也(劇団ひまわり)  田中春彦(劇団ひまわり) 由村鯨太(劇団ひまわり)
成田愛花(劇団ひまわり) 坂本優美花(劇団ひまわり) 堀田結(劇団ひまわり) 
市川薫(札幌座研修生)
*名前が先頭にありますが、決して主役(つまりラドクリフ君)ではありません。
たぶん僕が札幌座のディレクターでもあり、しかも40歳だから先頭なのです。すみません。

[スタッフ]

音楽     斎藤 歩
照明     清水洋和[(株)ほりぞんとあーと]
演出助手     佐藤健一
音響プラン     斎藤 歩
音響オペレーター・衣裳スタッフ     札幌座
舞台監督     渡部淳一[リズム]
舞台美術デザイン     中川有子
制作     松本智彦、横山勝俊[NPO法人札幌座くらぶ]
ディレクター     斎藤 歩
プロデューサー     平田修二、木村典子

■主催:     札幌演劇シーズン実行委員会、
演劇創造都市札幌プロジェクト、 NPO法人コンカリーニョ、
北海道演劇財団、札幌市、
札幌市教育文化会館(札幌市芸術文化財団)
■協力:     岩本・佐藤法律事務所、クリエイティブオフィスキュー、
札幌観光協会、札幌テレビ、サン設計事務所、
JR北海道、TSUTAYA、北洋銀行、北海道観光振興機構、
北海道教育大学岩見沢校、北海道文化放送
■後援:     札幌市教育委員会、札幌商工会議所、札幌青年会議所
■助成:     公益財団法人北海道文化財団
■特別協賛:     太陽グループ
■協賛:     [北海道演劇財団への協賛]
ホクレン、北洋銀行、北海道テレビ放送、
北海道文化放送、北海道新聞社、
北海道バーチャルコミュニティ、岩本・佐藤法律事務所

[演劇シーズンへの協賛]
秋山不動産 札幌駅総合開発、
札幌駅前通まちづくり会社、テレビ北海道、電通北海道、
ノヴェロ、北海道銀行、北海道テレビ放送、北海道放送
■共催:     NPO法人札幌座くらぶ
■宣伝美術:    
studio COPAIN
14年12月25日22時55分


●はあ?!スカウト?!

阿佐ヶ谷アルシェにて公演中。
『カラクリヌード』
日曜まで。
http://ws-ham.seesaa.net/
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昨日。

ハムプロ東京支部に
「スカウトの者です。招待券を出してください」
というふざけたメールが届いたらしい。

報告を受け、
もうすぐ40歳の俺は一瞬でキレて
「そんなもん返信すらするんじゃねえ!」
と怒鳴ったが。

仕事をするのは勝手だが、
なぜどこの馬の骨だかわからん貴様を招待せねばならんのか。
こういうの、はびこっとるのか東京よ。
釣りメールか?

でもなぁ、
20代の俺だったら
「え?どこの事務所?」
と聞き返したかもしれんなぁ(苦笑)
14年02月19日11時45分

●韓国公演『亀、もしくは、、』

札幌座の韓国公演に参加します。明日からインチョン!
東京でサムライヌードの稽古と台本改訂中でちっとも海外気分ではなかった。
で、今あわてて色々調べております。髪をおかまっぽく染めながら。
URLと画像を斎藤歩さんのブログからひっぱった。
なるほど、韓国のホームページ、読めねえ。
札幌座面々は今日劇場入りして仕込み。
俺は遅れて韓国入り。売れっ子か。
俺明日、一人で劇場まで行くんだけど、行けるんだろうか。

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ソウル公演
10月12、13日「D.FESTA 大学路小劇場フェスタ
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仁川公演の情報です。
10月15、16日「2013港町演劇祭
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よくみると、のってるのってる。
13年10月10日12時39分

●飛ぶ劇場が札幌公演する

20131006_130817.jpg飛ぶ劇来札!!コンカリにて!皆様ぜひぜひ!

飛ぶ劇場 vol.34
『大砲の家族』
作・演出 泊篤志

【日時】
2013年
10月
12日()18:00
13日()14:00

(開場は開演の30分前)

【会場】
生活支援型文化施設コンカリーニョ

【チケット】
一般前売り 2,800円
学生前売り 2,000円 ※大学生以下
(当日券は200円増し)
日時指定・全席自由

ローソンチケット [Lコード:16142]
チケットぴあ [Pコード:430-980]

世界は誰かが一発撃ち込んでくれるのを待ってたんだよ。
海峡を挟んで、200年間戦争状態にある二国、タナビテとユナゴル。聖域の所有権を巡って、またどちらの神が真実かを巡って、長い間小競り合いが続いていた。タナビテの山腹にある街には「大砲」が設置され、その標準は常に隣国ユナゴルを向いていた。しかし冷戦状態のいま、「大砲」は威嚇としてしか機能しなくなっており、実際起動するか怪しむ声も多かった。そんな時、大砲が設置されている「大砲団地」へ、隣国ユナゴルからの亡命者達がやってきて大砲を管理している一家と奇妙な共同生活が始まる。その一発が発射される日は来るのだろうか…。

2003年、北九州芸術劇場オープン初年度のプロデュース公演として上演された『大砲の家』【作:泊篤志/演出:内藤裕敬(南河内万歳一座)】が、10年の時を経て飛ぶ劇場版として蘇ります。隣接した2国間の争いを描いた今作がタイトルも新たに『大砲の家族』となって大胆リメイク!

【キャスト】
有門正太郎、内山ナオミ、寺田剛史、木村健二、葉山太司、中川裕可里、
脇内圭介、野坂卓弥、阿比留丈智、角友里絵、宇都宮誠弥[北九州のみ]
小林エレキ(yhs)[札幌のみ]

http://www.tobugeki.com/
13年10月06日13時16分


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