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●クラウドソーシングをやってみるぞin沖縄

■クラウドソーシング


クラウドソーシングという言葉は聞いたことがあったんだけど、

まさか自分でやってみようと思うとは。


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■事の顛末


沖縄に引っ越しを決めたのが去年の暮れ。

今年の札幌での仕事はだいたい決っていたので、

1ヶ月くらいで行ったり来たりということになる。

じゃ暇な時間は沖縄でバイトでもしよー♪ははは〜ん♪なんくるないさー♪

と気軽に考えていた。


昨日さっそく

「単発のお仕事!3日間那覇空港でお出迎え業務!※要・道案内程度の英語力」

という不思議がいっぱいの短期バイトに惹かれてネットで登録したら、電話がかかってきた。


ちなみに、少し前に派遣法が変わったので

『単発派遣ができるのは学生か高齢者か何故か500万以上稼ぎがある人の副業の場合のみ』である。


事務の女の人から。


事務女「学生か60歳以降じゃなきゃ無理なんです」

公「でも500万以上の収入あればいいですよね?」

事務女「うち、それやってないんです」

公「あ、やってないんですか」

事務女「やってないんです」

公「じゃ高齢、、」

事務女「じゃないですよね」

公「学生」

事務女「じゃないですよね」

公「、、うん」

事務女「今回はすみません」

公「でも500万以上の」

事務女「やってないんです」

公「やってないんですね」


電話終わり。


やってないってどういうこと?!

と聞き返そうかとも思ったけど、

やってないもんは仕方が無い。

おねえさんに言ってもしょうがない。

(しかし、法律に従うのか無視するのかどっちかにした方がいいよな)


かくして私のやる気が一気に失せ、

なんだかユーチューブでビヨンセのPVを見ていたのでありました。


■で、クラウドソーシング



「いつまでもビヨンセビヨンセじゃだめだ!」

僕は再び立ち上がります。

パソコンからビヨンセの思い出をすべて排除。ネットを見る。


調べると、日雇いという雇用形態が無くなったわけではない。

本当に会社に寄るらしい。

でもあの会社の言い分はおかしい。


またビヨンセをクリックしそうになりながらも見つけたのが

「クラウドソーシング」

つまり外注をネットで受けるというものだ(あってる?)。


文章とかイラストとか漫画とかイラストレーターとかフォトショップとか。

え?それ沖縄でも受注けれんの?


すげえ。

こんなのあるんだ。

全然知らなかった。


これは俺に向いているかもしれない。

少なくとも、

「空港で英語の誰か(たぶんガイジン)を3日間待ち続ける」

よりは向いているかもしれない。


他にもサイトを発見したので列挙します。

一個づつ吟味してみるか。

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17年03月03日11時21分


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