UA-92826073-1

●観劇のお誘い。新春、役者をやります。

おいっす!!!!!
脚本家のすがの公と申しますが
来年の1月に演劇に役者をやることになりました。
世の中、自分の望む仕事ばかりは出来ませんね。

「30人くらいはお客さん呼ぶ」って豪語したので
すみませんが、ぜひぜひ、ご協力願います。あと27枚です。
img_0.jpg
こんな演劇です。(*画像は参考まで)

ラドクリフ君とは関係ありませんが
『クリスマスキャロル』のディケンズの長編小説の演劇です。

<札幌演劇シーズン2015-冬>
札幌座第44回公演「デイヴィッド・コパフィールド」
原作/C.ディケンズ
翻訳/中野好夫
構成・演出/清水友陽
上演日程:1月17日(土)〜24日(土)
会場:サンピアザ劇場

[開演日時]

1/17(土)18:00
1/18(日)14:00
1/19(月)19:00
1/20(火)19:00
1/21(水)14:00【前売完売】/19:00
1/22(木)14:00
1/23(金)19:30
1/24(土)14:00

※開場は開演の30分前

[ご予約]

お知り合いの方は、
すがの公までメールやfacebookで早めにご連絡願います。近くなるとチェックしなくなるので、早めに。

あまり知り合いでもない方は、
『演劇財団HP』
お手数ですが、お願いします。

あ、facebookで友達申請してくれてもいいです。
あっさり承認いたします。ただ、早めに。
早めというのは、年越しから年明けくらいです。
そのあたり、稽古が無いので。

[あらすじ]

19世紀、イギリス。一人の男の半生を描く、壮大な物語。

上流階級の父親を生まれる前に亡 くしたデイヴィッド・コパフィールドは、母親の再婚を機に生活が一転。残酷な継父の教育を受け、苦難の幼少期を過ごす。最愛の母親までも失い、ロンドンで 強制労働を強いられた彼は、新しい人生を求め逃亡する。唯一の身内である大叔母に引き取られると、トロットウッドと名を改めて学校に通い、個性あふれる人 々と出会い成長する。卒業、恋、就職…親友の駆け落ち、大叔母の破産、職場の倒産、愛する妻の死。激しい運命の果て作家として大成した彼は、半生を振り 返った時に、大きな愛に気づく。『クリスマス・キャロル』などを世に送り出した、19世紀最大のイギリスの小説家ディケンズの自伝的物語。

[キャスト]

すがの公  弦巻啓太  木村洋次  佐藤健一  宮田圭子  林千賀子  高子未来  山本菜穂
山野久治(風の色) 小島達子(イレブン☆ナイン) 信山E紘希(座・れら) 
石川哲也(劇団ひまわり)  田中春彦(劇団ひまわり) 由村鯨太(劇団ひまわり)
成田愛花(劇団ひまわり) 坂本優美花(劇団ひまわり) 堀田結(劇団ひまわり) 
市川薫(札幌座研修生)
*名前が先頭にありますが、決して主役(つまりラドクリフ君)ではありません。
たぶん僕が札幌座のディレクターでもあり、しかも40歳だから先頭なのです。すみません。

[スタッフ]

音楽     斎藤 歩
照明     清水洋和[(株)ほりぞんとあーと]
演出助手     佐藤健一
音響プラン     斎藤 歩
音響オペレーター・衣裳スタッフ     札幌座
舞台監督     渡部淳一[リズム]
舞台美術デザイン     中川有子
制作     松本智彦、横山勝俊[NPO法人札幌座くらぶ]
ディレクター     斎藤 歩
プロデューサー     平田修二、木村典子

■主催:     札幌演劇シーズン実行委員会、
演劇創造都市札幌プロジェクト、 NPO法人コンカリーニョ、
北海道演劇財団、札幌市、
札幌市教育文化会館(札幌市芸術文化財団)
■協力:     岩本・佐藤法律事務所、クリエイティブオフィスキュー、
札幌観光協会、札幌テレビ、サン設計事務所、
JR北海道、TSUTAYA、北洋銀行、北海道観光振興機構、
北海道教育大学岩見沢校、北海道文化放送
■後援:     札幌市教育委員会、札幌商工会議所、札幌青年会議所
■助成:     公益財団法人北海道文化財団
■特別協賛:     太陽グループ
■協賛:     [北海道演劇財団への協賛]
ホクレン、北洋銀行、北海道テレビ放送、
北海道文化放送、北海道新聞社、
北海道バーチャルコミュニティ、岩本・佐藤法律事務所

[演劇シーズンへの協賛]
秋山不動産 札幌駅総合開発、
札幌駅前通まちづくり会社、テレビ北海道、電通北海道、
ノヴェロ、北海道銀行、北海道テレビ放送、北海道放送
■共催:     NPO法人札幌座くらぶ
■宣伝美術:    
studio COPAIN
14年12月25日22時55分


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